サイト案内と問い合わせ削減を、ひとつのチャットで
Fine Chatbotは、サイト内のページ・投稿・FAQを自動でコンテキスト化し、訪問者の質問に最短距離で回答します。
管理画面で投稿タイプや営業時間を選ぶだけ。導入後すぐに「よくある質問」への対応を自動化できます。
このページの右下にある「チャットで質問する」からお試しください。
Fine Chatbotを選ぶ7つの理由
既存コンテンツをそのまま活用
管理画面で選んだ投稿タイプを自動取得。固定ページは全件、その他は最新50件までを最適化して取り込みます。
WordPressでFAQ投稿タイプを使用している場合、質問と回答を含めるため、ユーザーはページ遷移なしで答えにたどり着けます。
FAQは回答まで提示する設計
対象の投稿タイプがFAQの場合、本文を読み込んでからユーザーに返答します。
FAQを充実させているサイトほど、精度の高い回答が期待できます。
※FAQ以外の投稿タイプは、トークン節約のために本文を読まないため、APIの制限に達しにくいです。
日本語/英語を自動で切り替え
質問文の言語を判定し、日本語/英語で最適な回答を返します。
インバウンド顧客や海外ユーザーにも対応できる、グローバルなサポート導線をすぐに構築できます。
※サイトの言語が日本語の場合、画像のように固定の説明文は日本語になります。
営業時間外は自動応答&入力制御
営業時間外はAI回答を停止し、定型メッセージを表示します。
フロント側の入力欄も自動で無効化され、受付時間の運用ミスを防ぎます。
ログを確認して改善に活用
質問内容・日時・IP・評価を自動保存し、チャット履歴を管理画面で確認することができます。
日付/キーワード/評価で絞り込み、CSV出力も可能。回答品質の改善や、よくある質問の拡充に直結します。
見た目をブランドに合わせて調整
チャット欄のヘッダーやボタンを、あなたのサイトに合わせた色に変更することができます。
チャット欄の表示位置を変更することも可能です(PCのみ。モバイルでは中央下に表示されます)。
セキュリティ対策とレート制限
Nonce検証、サニタイズ、フィードバックトークン検証、CSVインジェクション対策を標準実装。
さらに1分間3回のレート制限と10秒間のクールダウンで、チャットの乱用を抑止します。
専門知識不要。3ステップで即日導入
STEP1会員登録と購入手続き
STEP2ファイルをダウンロード
STEP3プラグインを追加して完了
問い合わせ対応のコストを、買い切りで最小化
月額課金のチャットサービスに高いお金を払っていませんか?
サブスクリプションだと運用が進むほど月額や従量課金が積み上がり、サポートコストを圧迫します。
しかしFine Chatbotは、一度の購入で自社サイトにAIチャットを導入できる買い切り型です。
月額不要・従量課金なしで、問い合わせ対応を長期的に最適化します。
自社運用の強みを最大化し、サポートの質とコストを両立してください。
※本製品では、Gemini APIとGroq APIを使用します。APIの使用量は含まれておりません。お客さまご自身でご用意ください。
| 項目 | Fine Chatbot | 外部チャットSaaS |
|---|---|---|
| 初期費用 | 4,980円 | 0円〜 |
| 月額費用 | なし | 3,000円〜 |
| 従量課金 | なし | 回答数に応じて増加 |
| API利用料 | 各社の利用枠に準拠 | プランに含まれる場合が多い |
| 年間コスト |
4,980円のみ (買い切り・更新費用なし) |
利用量で増加 |
チャットに必要な機能をすべて搭載
回答品質を支える機能
- 投稿タイプ選択によるコンテキスト最適化
- FAQ投稿タイプの質問/回答を自動取得
- 質問言語の自動判定(日本語/英語)
- スコープ外質問の固定文応答
- よくある質問サジェスト表示
- 営業時間外の自動応答と入力無効化
- 1分間3回のサーバー側レート制限
- 送信後10秒のクールダウン
- AIプロバイダー/モデル切り替え
管理・運用を支える機能
- 質問ログの保存(日時/ID/IP)
- フィードバック(👍/👎)の記録
- 日付・キーワード・評価での検索
- CSVダウンロード(安全対策付き)
- 非表示URL/投稿タイプ設定
- メイン/サブカラーのカスタマイズ
- 表示位置の切り替え(右下/左下)
- Nonce/サニタイズ/トークン検証
- キャッシュクリア機能
WordPressプラグイン「Fine Chatbot」
販売価格: 4,980 円 (税込)
※提供内容はプラグインファイル一式になります。
※購入には会員登録が必要です。マイアカウントよりお手続きください。